東邦大学理学部 生物学科

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生物学の新知識:バックナンバー

粘菌よもやま話

農業をする?粘菌の話です。

抗菌性ヒストンを追いつめろ!Part I

抗菌性ヒストン研究の新たな展開を紹介しています。

ヘモグロビン

哺乳類が持つヘモグロビンの構造と代謝産物について紹介します。

光合成で働く電子伝達体:プラストシアニンとシトクロム(その2)

光合成で働く電子伝達体(プラストシアニンとシトクロム)の合成の切り替わりが発見された歴史を紹介します。

雑種のはなし

雑種と生物多様性の話題です。

発生学の大スター:ウニとヒトデ

発生学の研究を支えてきたウニとヒトデのお話です。

♪そっと覗いてみてごらん

ミクロの世界を覗くカメラとレンズの話です。

貝の上に生きる藻類

今回の「生物学の新知識」では、特別な貝を選んでその上に付着する藻類の謎に迫ってみます。

ヒガシナメクジウオの氏素性

天然記念物にもなっている日本で一番普通のナメクジウオ類の種名と和名が変わったわけは?

香りがストレスを抑制する?不眠ストレスに対するコーヒーアロマの癒し効果

コーヒーの香りがストレスを抑制することを示した研究です。

抗菌性ヒストンを追いかけろ!Part II

抗菌性ヒストン研究の新たな展開を紹介しています。

B染色体 ― B級の染色体? 【2010年3月号】

染色体研究の最前線です。

アホウドリ、再生への軌道に乗る 【2010年2月号】

アホウドリの近況報告

気候温暖化と習志野キャンパス 【2010年1月号】

気候温暖化と習志野キャンパス

先端技術の表と裏 【2009年12月号】

先端技術の表と裏

見える世界と見えない世界 Part 2 【2009年11月号】

見える世界と見えない世界 Part 2

体温はなぜ37℃なのか 【2009年10月号】

動物の体温はなにで決まるのか

細胞壁のはなし 【2009年9月号】

細胞を仕切る壁とは?

習志野キャンパスの四季 夏の鳥たち

習志野キャンパスの四季 夏の鳥たち

抗菌性ヒストンを追いかけろ! Part I 【2009年6月号】

今月の話題は抗菌性ヒストンです。

臍帯血(さいたいけつ) と HLA【2009年5月号】

習志野キャンパスの四季【2009年春号】

習志野キャンパスの四季

アホウドリの「デコイ作戦」に完全成功【2009年2月号】

アホウドリのデコイ作戦

外来生物とその管理【2009年1月号】

外来種の問題ってなに?

「タナゴは曲者」【2008年11月号】

今月は分子生物学の研究方法を説明します。

気候温暖化と高山生態系 【2008年9月号】

世界に誇る日本のブナ林。四季折々のブナ林の生態を紹介します。

酵素の複数形って何?  【2008年8月号】

今月はアイソザイムがテーマです

あじさい 【2008年7月号】

習志野キャンパスは紫陽花が満開です

黄色い消防車  【2008年6月号】

黄色い消防車を見たことがありますか

進化生態学の国際共同研究 【2008年5月号】

爬虫類の国際共同研究

細胞性粘菌は万能細胞 【2008年4月号】

粘菌細胞は万能細胞?

恐竜を見ていた動物 【2008年3月号】

「生きている化石」が現代に甦る話です。

ミノガメの秘密 【2008年2月号】

浦島太郎の亀は本当に毛が生えていたの?

生体防御の秘密兵器・抗菌ペプチド 【2008年1月号】

抗菌ペプチドとは何か?

フィブリノーゲン 血栓形成の立役者 【2007年12月号】

偉大なる運送屋さん、血液/液体から固体へ、ダイナミックな転換/血液凝固周辺の最近の話題

「こうよう」と「こうよう」解こうよ! 【2007年11月号】

柿食えば・・・/「こうよう」と「こうよう」/黄葉の仕組み/紅葉の仕組み/紅葉の意義/業平も愛でた「こうよう」

生物の多様性と中立性 【2007年10月号】

生態学研究の最前線

え! なにこれ! 【2007年9月号】

染色体研究の新たな展開!

光合成で働く電子伝達体: プラストシアンとシトクロム 【2007年8月号】

光合成では青いタンパク質と赤いタンパク質が働きます。

「生きた化石−ヌタウナギ」 【2007年7月号】

染色体放出とは何かを解説します。

「オキノタユウのひな、ついに200羽をこす!」 【2007年6月号】

オキノタユウ(=アホウドリ)の研究と保護の第一人者である長谷川博教授の報告です。

「ブナ林の営み」 【2007年5月号】

世界に誇る日本のブナ林。四季折々のブナ林の生態を紹介します。

「発光生物」 【2007年4月号】

発光生物を整理してみると/どのようなメカニズムで光る?/生物の発光反応が生命現象の解析に利用できる?/おわりに

「紅藻ベニスナゴ」 【2007年3月号】

わが国の岩礁海岸に生育するごく普通に見られる海藻の1種、紅藻ベニスナゴのお話です。

「見える世界と見えない世界」 【2007年2月号】

自然はわれわれ人に見える世界だけではありません。見えない世界でも植物や動物はさまざまな工夫をこらして生存競争をしています。

「DNAバーコードプロジェクトのお話」 【2007年1月号】

「粘菌という生き物」 【2006年12月号】

粘菌とは?/動物か植物か?

「動物精子の運動」 【2006年11月号】

「マリモの不思議」 【2006年10月号】

マリモって何?/驚異的生き物/不可思議な葉緑体

「光るタンパク質 − GFPのお話」 【2006年9月号】

ホタルも光ればクラゲも光る、細胞生物学研究ツールのスマッシュヒット、緑色光を追跡せよ

「水の華」 【2006年8月号】

水の華/アオコだけがなぜ増える/アオコが増えると/アオコの防除法は

「血液の神秘」 【2006年7月号】

偉大なる運送屋さん、血液/液体から固体へ、ダイナミックな転換/血液凝固周辺の最近の話題

「恋するヒマワリ」 【2006年6月号】

ヒマワリの花はどこが花?/本当に太陽の方向を向くの?/ヒマワリの悲恋/ヒマワリの恋のメカニズム/赤いヒマワリ!? テディーベア!?


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